DFSP闘病生活回顧録

隆起性皮膚線維肉腫と言われましてん

DFSP闘病生活回顧録(83)

雑稿 寄り道的xunの考察④

前回はxunと家人の間に起きた驚天動地の事象を慌てて書いてしまったので、xunが3rdの伝授を受けたときの感想やらが抜け落ちてしまった…

と言う事で前回の続きの病院編を後回しに軽く3rdの伝授編を書こうと思ったら、飛び込んで来たニュース(@_@)

なんとハーバード大学で正式にレイキに関する研究がプロジェクトとして始まるとの事!!

びっくりですねぇ…(?_?)

本気でレイキに取り組んでいるヒーラーは、いわれなき中傷や誹謗で悲しんでたと思うと大変喜ばしい事ですね!
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〈記事引用トカナ〉

http://tocana.jp/i/2018/02/post_16122.html

 前々回、1stと2ndの伝授の時は、さほど身体で感じることも、心で感じることも無かったと書いたxunですが、3rdに関しては実に不思議な感じになりました。

実のところxunの家系(と言っても祖母から)は、観音さまや仏さまを祀って近隣住民の病気平癒や心配事の相談にのる僧籍を持った所謂「拝み屋さん」でした。xunの母親には全くその要素(母親以外の兄妹達も…)が無い中、隔世遺伝?みたいにxunだけは何かを引き継いだと言われ、子供の頃は、遠くの山の中のお寺に連れられ、滝行等をやらされてました。(・ัω・ั)

でもそんな事は大人になり、祖母も亡くなり普通の生活を青年になるまで過ごして来て全く忘れていたのですが、が・が・が…

3rdの伝授で天頂からコネクション、太い光の束が百会から長強へと流れた(イメージ)途端、なぜか嬉しくなるような、切ないような不思議な感覚がこみ上げ、涙が止まらなかった。

そしてもう一人の自分?Higher・self?が

「これ知ってた!?」と心の中で呟きました。

伝授時は、それ以上は何も無かった(心的には)のですが、身体は異常に感じるほど手が熱くなった(まるでドラゴンボールかめはめ波が出る見たい)

そして、その晩に思いもしなかった祖母が夢枕に立ち、「色は少し違うけど、同じもんをばあちゃんが前にあげてたで!」

「上手に使うとやで! ^_^」と…

それ以来、祖母の夢は一度も見ませんが、あれは不思議な出来事でした。

そして、あんな事やらこんな事やらが有って、前回の家人の話に繋がるのでした。

病院編は、またまた後日と言うことで(^^)v